勉強は、仕方(やり方)を変えれば、結果(成績)は上がります!

中3のA君は、親御さんに「塾に行ったら?」と言われても、ずっと「行きたくない」と拒否していました。
気がつけば中3の2学期。成績は伸びず、英語は平均点あるかないか。模試では 66人中40

「もう今さら頑張っても間に合わない。なら数学を伸ばした方がいい」

A君は本気でそう思っていました。
そんなA君が、友人の紹介で11月に入塾しました。


響ゼミで最初にしたのは、問題を解かせることではありません。

講師がA君の隣に座り、まず伝えたのは——
「まだ間に合う。変えるのは“能力”じゃなく“やり方”

A君はそれまで
「英語はセンス」
「暗記が苦手だから無理」
そう思い込んでいました。

そこで講師は伝えました。

英語は暗記科目ではなく、“解き方のある科目”
数学と同じように、読み方にも順序があること。

長文の読み方を“感覚”ではなく“手順”として指導。
わからない部分はその場で一緒に考え、解き方を言葉にする。

できない理由探しではなく、“できる形”に変える伴走指導。

するとA君の中でスイッチが入りました。

「英語って、こうやって読むのか…」

この瞬間が、大きな転換点でした。


模試順位
40位 → 20位 → 5

本人の言葉
「英語の長文が読めるようになった。苦手じゃなくなった」

親御さんも驚く変化でした。
でも一番変わったのは点数ではありません。

「どうせ無理」から「やればできる」に変わったこと。

もともと得意だった数学の“考える力”に、
英語の“解き方”がつながったことで、結果が一気に伸びたのです。


響ゼミは、ただ教える塾ではありません。

✔ 生徒に合った勉強のやり方を一緒に作る
✔ 気持ちが折れた時も、隣で立て直す
✔ 「できない」を分解し、「できる形」に変える

講師が生徒の横で同じ方向を向く“同伴型指導”
これが、成績だけでなく“姿勢”まで変える理由です。


A君も、最初は同じでした。

でも今は違います。
やり方を知り、前を向いています。

変わるきっかけは、「能力」ではなく「出会い」です。

次に変わるのは、あなたかもしれません。

響ゼミナールで、今から一緒に英語を“得意科目”にしませんか?